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CineTech(シネテック)

図書館では語学学習用として多くの視聴覚資料を備えています。何を観ようか選択に迷うことも多いでしょう。
そこで、図書館で所蔵している作品や関連のある作品について紹介をしていくページを作りました。

第49回目は、栗原好郎先生による「ビヨンド・サイレンス」と「名もなく貧しく美しく」です。
40インチ液晶TVにサラウンドヘッドホンや、3人まで同時に利用できる26インチ液晶TVもあります。

第49回紹介作品

「『ビヨンド・サイレンス』と『名もなく貧しく美しく』〜手話を映画に〜」

関連作品

『バベル』
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督(ギャガ・コミュニケーションズ, 2006)

『レインツリーの国』
有川浩著(新潮社、2006)

『手話の世界』
米内山明宏著(マガジンサポート、2002)

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