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CineTech(シネテック)

図書館では語学学習用として多くの視聴覚資料を備えています。何を観ようか選択に迷うことも多いでしょう。
そこで、図書館で所蔵している作品や関連のある作品について紹介をしていくページを作りました。

第62回目は、栗原好郎先生による「映像のリアリズム追求の果て」です。
40インチ液晶TVにサラウンドヘッドホンや、3人まで同時に利用できる26インチ液晶TVもあります。

第62回紹介作品

「映像のリアリズム追求の果て」

関連作品

『ライフ・イズ・ビューティフル』
ロベルト・ベリーニ監督(パイオニアLDC, 2002年)

『乳母車』
田坂具隆監督(日活、2006年)

『陽のあたる坂道』
田坂具隆監督(日活、2003年)

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