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CineTech(シネテック)

図書館では語学学習用として多くの視聴覚資料を備えています。何を観ようか選択に迷うことも多いでしょう。
そこで、図書館で所蔵している作品や関連のある作品について紹介をしていくページを作りました。

第96回目は、栗原好郎先生による「サスペンス映画の醍醐味」です。
40インチ液晶TVにサラウンドヘッドホンや、3人まで同時に利用できる26インチ液晶TVもあります。

第96回紹介作品

サスペンス映画の醍醐味

関連作品

『見知らぬ乗客』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ワーナー・ホーム・ビデオ、2004年)

『暗殺者の家』
アルフレッド・ヒッチコック監督(アイ・ヴィー・シー、2001年)

『バルカン超特急』
アルフレッド・ヒッチコック監督(アイ・ヴィー・シー、2002年)

『海外特派員』
アルフレッド・ヒッチコック監督(紀伊國屋書店、2004年)

『サイコ』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ユニバーサル・ピクチャーズ、2004年)

『ダイヤルMを廻せ』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ワーナー・ホーム・ビデオ、2004年)

『私は告白する 』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ワーナー・ホーム・ビデオ、2004年)

『間違えられた男』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ワーナー・ホーム・ビデオ、2004年)

『泥棒成金』
アルフレッド・ヒッチコック監督(パラマウント・ホーム・エンタテインメント、2004年)

『舞台恐怖症』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ワーナー・ホーム・ビデオ、2004年)

『北北西に進路を取れ』
アルフレッド・ヒッチコック監督(ワーナー・ホーム・ビデオ、2000年)

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